呪われた心霊動画XXX12(ネタバレあり)

eye_catch_xxx12レビュー
呪われた心霊動画 XXX(トリプルエックス)12
『Not Found』×『ほんとにあった!呪いのビデオ』!ふたつの人気シリーズのスタッフが結集した、ガチで怖い心霊ドキュメンタリー!!

はじめに

「呪われた投稿映像XXX12」のレビューです。通常運転に完全に戻りましたね。

71 パノラマ(怖い)

概要

三浦海岸でラブラブの投稿者カップル。お盆を過ぎた平日のせいか、海岸は人影もまばらである。初めて見る彼女の水着姿(ビキニ)に「うひょー」とはしゃいでいる彼氏を、iPhoneのパノラマ撮影をしている彼女の姿。その際に水着姿の彼女のお腹付近が半透明になり、さらにくびれたように歪んでいる。

この時撮った彼女のパノラマ写真には炎のような強いオレンジ色の帯が横一線に走り、その中に無数の顔のようなものも写り込んでいた。

感想

「XXX」シリーズでの、まさかの水着回です(笑)。

「水着回」とは、男性オタク向けテレビアニメ等で、視聴者サービスとして必ず存在する、登場キャラクターが水着を着用する回のこと。同様のものとしては「温泉回」「お風呂回」がある(笑)。

それはともかく、投稿者の男性が、初めての彼女の水着で舞い上がっている様子が、羨ましくもほほえましいですね。

ちなみに私たち夫婦は、互いに海に入るのが嫌いという、「おまいら、なんで新婚旅行でハワイを選択したんだよ」と突っ込まれても仕方のない性質なので、海においてはそういうことはありませんでした。でもハワイに唯一あるプールアトラクション施設には行ったんですよね。だからプールではそれなりに「うひょー」でした。因みに妻の水着姿を見たのはこれが最初で最後です。「おまいら…ハワイで…海に入らず…プールに行ったとか…アホなの…バカなの…wwww」と突っ込まれても仕方がありません。でも海を眺めたりすること自体は嫌いじゃないんですよ。

海に入るまでの支度とか、出るときのの煩わしさとか、海の家のウザさとか、安普請の海の家の床板の隙間から見える床下とか、シャワー室のすのこの裏を想像しちゃったり、海から上がった時に砂がなかなか取れなかったりとか、全身限りなく裸に近いのに、岩場でGのように蠢く大量のフナムシがいたりとか、てか波に眼鏡を攫われたこともあったなぁ、その時は仲間のパラソルに戻るのが一苦労だった(視力0.01)とか、そういうのが嫌なんですよね。超高級ホテルのプライベートビーチとか、なら入ってもいいかなぁ…と思います(笑)。

閑話休題(この語彙、一度使ってみたかったw)、彼女の体が一部消えてしまうシーンは全然怖くありません。ちょっと歪むので「奇妙だな」という感じだけです。だけど、その彼女が撮ったパノラマ写真はかなり怖いものでした。横一直線のオレンジ色の帯は稲妻のようにギザギザと走り、何というか、禍々しくてとても邪悪な感じがします。そして無機質で怖い無数の人の顔。

お盆明けということで、海岸には先祖をあの世に送り出す信仰の跡が所々に残っていたので、帰れなかった霊、あるいはお盆で呼び込んでしまった霊の痕跡では…という感じがして、何とも言えませんね。幸せそうなカップルとの対比が、なおさらそれを強調しています。

「XXX」でガチっぽいのは初めてで、けっこう好きなエピソードです。

72 死者は二度死ぬ(少し怖い)

概要

投稿者が「呪われた心霊動画XXX6:歪む部屋の住人」を気に入り、スマホでこのエピソードが写っているテレビを動画撮影してしまっていた。「背景真っ黒テロップ」のところで、テレビの画面に反射した投稿者と部屋の様子が写る。その時、投稿者の隣に何かが写り込んでいて、しかも動いている様子。

よく見ると、どうやら制服姿の女高生らしき女性が首吊りをする様子である。これだけでも驚きだが、もう一度真っ黒テロップのシーンがやってくると、再び女子高生が首を吊る。

彼が専門家に聞いたところ、この部屋は霊の通り道、霊道であるらしい。そう言えばこの部屋で人の気配やラップ音などの経験をしていた。投稿者は怖くて早々にこの部屋を引き払ったそうだ。

なんでスマホで録画したの?との問いに対して、「SNSとかに上げようと思って、テヘペロ」と臆面もなく語る彼に呆れ返るカメラ。

「まずかったすかね(汗)…」との彼のセリフでエピソードは終わる。

感想

007かよ(笑)。

映像の冒頭が「XXX6」のクライマックスなので、例のエンディング曲が流れて、「もう終わり?」と、一瞬勘違いしてしまいそうになりました(笑)。

テレビに反射した自分の部屋にこんなの写っていたら、心穏やかとはいきませんね。結構ハッキリ写っていてびっくりしました。女子校生らしき女性が、ロープの輪っかに首をかけるところまではっきりとわかります。気になるのが、長い髪の毛ごとロープで括っちゃっているんですね。そのため、前に垂れた髪の毛が制服のリボンみたいに見えてしまっている。ちょっと「これはどうなのよ」って思いました。普通、死を覚悟しているなら、確実に死ねるように髪の毛はロープから外しますよね。たぶん。

テロップでは「再び同じ女がおり、同じ動作で首を吊るのだが…」の「…(三点リーダ)」から、1回目と2回目で異なる点があると、勘違いしてしまいましたが、別にそういうわけではなかったようです。

SNSにアップしようと撮っているのに、「歪む部屋の住人」の投稿者が自分の年齢を言う場面で「うそ、タメじゃんw」とか、その他でも「なんで」とか「ううむ…」とかの今回の投稿者の声が入っています。実況のつもりならもっと喋るだろうし、そうでないなら一度観てから改めて撮るか、そうでないなら、一切喋らないように注意すると思うんですよね。この辺り、ちょっと変だと思いました。Youtubeとかではなく、SNSとかならこんなものなのでしょうかね。

73 潮騒(少し怖い)

概要

投稿者の女性とその友人はとある山間の民宿に宿泊することになったが、友人が「この部屋暗い」とか、「なんか寒くない?」とか、しきりに訴える。投稿者は霊感が弱いらしく何も感じていなかったが、部屋のどこかから海辺の波の音がすることに気が付いた。

「え?ここ山の中じゃん!どゆこと?」とカメラを置いて耳を澄ますがよくわからない。再びカメラを構えると、クローゼットが半開きになっていることに気が付いた。友人に訪ねるが、首を横に振る。というか映像ではカメラを床に置くまではしっかりと閉まっていたことが確認できる。

どうやらあの波の音はここからするらしい。「部屋を変えてもらおうよぅ」と訴える友人をしり目に投稿者はクローゼットに突撃、半開きの扉から覗き込むと、何やら別の部屋らしき窓が見える。外からは街灯か何かの強烈な光が差し込み、窓際にシルエットになった浴衣姿の男の姿。その男は毒をあおったように苦しみ藻掻いている。

突然の事象に驚いた彼女は後ずさり、カメラは明後日の方向を向き、画面は乱れる。寒がっていた友人が思い切ってクローゼットを勢いよく開けるが、そこはなんの変哲のない、ただのクローゼットに戻っていた。

投稿者たちは部屋を変えてもらうよう、民宿側と交渉するが、予想外にあっさりと部屋を変えてくれたそうである。

感想

窓から差し込む光は強烈で、2個連なっているので車のヘッドライトにも感じられます。完全逆光なので、男は完全にシルエット。なので表情や風貌は伺い知れません。でも浴衣を着ていることだけは判別でき、なかなか幻想的な光景です。まるでドラマのワンシーンみたい。

なので、ちょっとリアリティが感じられず、怖くはありません。

寒がっていた友人がクローゼットを開ける直前のシーンで、彼女の髪のなびき方がちょっと変だったのが気になります。一瞬、彼女の髪を透明な何かが摘まんでいるみたいでした。考えすぎかもしれませんが。

74 4290 No.XXX(かなり怖い)

概要

この民宿の従業員の女性に話を聞くことができた。問題の部屋は、時々客から部屋の交換を依頼されることがあったそうである。テレビを消すと勝手に電源が入り、変な映像が流れるので、気味が悪いという訴えが多かったそうだ。

とある従業員がその映像を、映像出力端子経由で録画することに成功。だがその人物はその直後急死してしまったそうである。問題の映像は民宿の経営者が所持しているそうで、インタビューを受けた従業員は見ていないが、後日その民宿からその映像を提供してもらうことができた。そのラベルには手書きで「4290 NO.XXX」とだけ記されているが、意味は不明である。

ここで以下の警告テロップ、3秒のカウントダウンの後、その映像が紹介される。

これより問題の映像をお見せします。何らかの霊障を引き起こす危険性もありますので、くれぐれも自己責任でご鑑賞ください。

ノイズ。黒背景に白抜きで「4290NO.XXX」の文字が縦にいくつも並んだテロップ。タイトルなのであろうか。子供、あるいは女のすすり泣く声と手書きのあみだくじを引いているシーン。あみだくじのゴールには何やら書かれているが、画質が悪く、はっきりと判別ができない。頭がダルマ落としのようにズレた男性の立ち姿。廃墟に佇む3人の人物。男性は先程の頭がズレた男のようだ。そして男の子。姉らしき女性は建物の影に半分隠れている。画面いっぱいに「4290NO.XXX」のテロップ。これらがノイズと共にランダムに繰り返される。廃墟の3人がアップになるが、とても平面的で、生気が感じられない。

感想

ラベルに描かれた文字の一部が奇しくも「XXX」!いくらなんでも出来すぎでしょう(笑)。

でも映像は、意味不明でかなり怖いですね。建物の影に半分隠れている家族の姉らしき人物は、「死者は二度死ぬ」の女子校生に似ている気がします。と言うことは、「潮騒」で苦しんでいた男性が、この頭がダルマ落としみたいな人物なのかな?

廃墟に佇む3人が映像の後半近くでアップになるのですが、写真を貼ったように平面的で、かなり不気味です。最初は「大したことないや。よくできてるなあ」くらいに感じて、評価も「怖い」だったのですが、見返すたびに段々怖くなってきました。心がざわざわするというか、あまり何回も見たくないですね。

フェイクだとしたら(フェイクなんでしょうけど)、かなりのセンスです。これ以上怖くしたら台無しになる一線を心得ていると感じました。

民宿のテレビ消して、こんなのが流れたら、怖くて夜中にトイレに行けないよ(涙)。

2021年8月31日追記
ケンケンさんより、この家族の男の子(?)と思しき子供が、「XXX8:喋る首」の女の子に似ている、との情報をいただきました。そう言われて、画面をキャプチャーして比較してみましたが、確かに似ている気がします。最初は男の子だと思っていたのですが、女の子でもおかしくない気がしてきました。ご覧になった皆様、どう思われますか?

75 トンネル(少し怖い)

概要

関連は不明だが、この投稿映像は前エピソードの近くで撮影されたというテロップで始まる。

廃線や廃道が好きな投稿者は、とある山中の廃道を訪れる。草木が多い茂った道の先に、割と短い長さのトンネルが現れる。歩いてトンネルに入る投稿者。出口は先に見えており、暗い構内に比べて非常に明るい。そこをビデオカメラでズームすると、とんでもないものが現れた。

それは人間らしきシルエット。だが指が異常に長く、鋭い爪が伸びているようだ。長いのは指だけではない、その身長は坑口より大きいのだ。縮尺から考えて優に3mは超える、まさに化け物であった。投稿者は悲鳴を上げ、元来た道に逃げ帰る。

感想

化け物感が満載で面白かったですね。

こいつが現れるとき、怪獣みたいなうなり声と、ドスン!と地面が揺れるような音が聞こえたような気がします。ちょっとベタ過ぎる気もしますが、雰囲気は伝わります。

変だと思ったの事はトンネルの出口をズームする際に、自動で働くはずの露出(感度)が変わらないんですよね。普通はあれだけ明るいところにズームしたら、画面の大半が明るくなって、それに合わせた露出に自動で変わるはずです。なぜ変わらないのか→出口に現れる化け物をシルエットにしたかったから露出はマニュアルにした。よってちょっと作為的なものを感じます。

ただ、あの場面出くわして悲鳴を上げる投稿者の様子はとても自然で、良かったと思います。そりゃぁ、あんな感じで逃げ惑うよね。

76 マリアナ・ウェブ(怖くない)

概要

マリアナ・ウェブで見つけたという映像を持ち込む竹崎さん。「マリアナ・ウェブ」とはマリアナ海溝のごとく深いインターネットの暗部で、イリーガルな企業や組織の情報、隠された世界の秘密などで溢れており、特定のマシンや方法でないとたどり着けない、そういったものがインターネットに存在するという都市伝説であり、「ディープウェブ」とも呼ばれる。

だが、竹崎さんの言動はテンションが異様に高く、支離滅裂であったりするので、スタッフもまともに対応していない様子である。

映像はレンタルビデオ店か何かの店内を撮影した退屈なもので、人の手がレンズを覆い、その後に切り抜きみたいなものが一面に貼られた壁のシーンで甲高いブザー音でフリーズする、というよくわからないもの。

竹崎さんはこの映像のある部分で、叫び声が聞こえるとしきりに訴えるのだが、誰もそれを認識できないので、しまいには怒りだしてしまう。これといった心霊現象が確認できないので、この投稿はお蔵入りになっていた。

だが、数か月後、竹崎さんが映像の入手先と語っていた、バイト先の後輩小野寺さんから連絡が入る。彼の話ではこの映像は全編フェイクであるという。竹崎さんと意気投合して、怖がりの共通の友人を驚かす為に作ったというのだ。そのことは知っているはずなのに、竹崎さんが叫び声が入っていると言い出し始めたという話であった。正直そんな声は確認できないし、あまりにも彼がその件でしつこいので、おかしくなってしまったと感じて無視しており、バイトを辞めてからは連絡を取っていないということであった。

スタッフは 映像の最後に入っている別の映像に関して、小野寺さんに問い合わせるが、これに関しては全く知らないとの答えが返ってきた。竹崎さんが持ち込んだ映像は1時間もの間、黒い無録画の部分があるが、最後に別の映像があったのである。小野寺さんによると、竹崎さんは「俺はマリアナ・ウェブからこの世界の真実を聞かされた」とも語っていたそうである。

竹崎さんの消息は依然とし分からないが、新宿でホームレスになってしまったのと情報が小野寺さんの知り合いからもたらされていたそうである。竹崎さんはネットのマリアナ・ウェブに本当に足を踏み入れてしまったのだろうか。

ここで以下の警告テロップと、10秒のカウントダウンの後映像が紹介される。

これより投稿映像の終わり際に収められていた不可解な動画をお見せします。何らかの霊障を引き起こす危険性もあるので、くれぐれも自己責任でお聞きください(原文ママ)。

山の中で穴を掘る人物の傍らに生首がごろごろ転がっている光景、ぎょろぎょろと目玉のような得体の知れないものが壁一面のモニターに映し出される室内、その部屋を歩き回る男性と思しきシルエット、厨房のような所で斧のようなものを振り回す男性、それらがとりとめもなくランダムに切り替わる映像である。最後に男性がカメラに近づき、手のひらでレンズを覆うという、小野寺さんが作ったフェイク映像のと同一の演出。女性の立ち姿に切り替わるが、その姿は顔から体まで、部屋に目玉のの模様で覆われている。フェイク映像と同様の、甲高いノイズ音とともに、目を見開いた女の半面がフラッシュバックして終わる。

感想

テロップが「お聞きください」になってるぞ。「XXX10」から流用したのかな(笑)。

フェイク映像を作ったら、それに感化されて本物の「ディープ・ウェブ」に迷い込んでしまったということですかね。ITが発展しても怪談のネタは尽きないということですね。

「4290 No.XXX」の映像は怖かったですが、こちらのはちょっとやり過ぎですね。壁一面の目玉のシーンは、音楽アーティストのMVかと思いましたよ。

ただ落ちている生首の一つが竹崎さんに似ている気がするのは気のせいでしょうか。立っている女性は「バラバラ」の女性に……今回は違うか。

感想まとめ

最後がちょっとやり過ぎで白けてしまいましたが、それ以外はなかなか面白かったです。特に「パノラマ」と「4290 NO.XXX」が良かった。

後半になるに従って、段々尻つぼみになってしまったのは、少し残念でした。

次に期待しましょう。

コメント

  1. ケンケン より:

    ツイッターでXXXが好きな人がつぶやいていたのですが、XXX12の4920の話のテープに出てきた、ボロ家に立っていた3人のうちの子供がXXX8・喋る首の遺影の子供と似ていると言う事ですがどう思いますか?

    • itton より:

      うーんどうですかねえ
      髪型が似ているのでそう感じたんじゃないかと思うんですけど、遺影の子は女の子と認識していたので、ちょっと違うんじゃないかと。
      でも似ていると言われればちょっと似ている感じもしますね。あんな感じの女の子もいるし。

    • itton より:

      今キャプチャーして比べて見たのですが、確かに似ていますね。
      XXX12の子は男の子と思い込んでいましたが、女の子にも見えてきました。

      どうなんでしょう。
      いずれにしろ情報ありがとうございます。

  2. みっつ より:

    はじめの部分を読んで、こちらのレビューも突然路線変更してしまったのか!?と面食らいましたが、読み進めると通常運転に戻って安心しました(笑)

    最後のエピソードですが、これがもし作ったものだとしたら、なぜ投稿者をあんな人物設定にして演出し、役者にあんな演技をさせたのかが謎すぎます。正直見ていられません!
    こういう、恐怖や霊的なものとはなんの関係もない異常なだけのキャラクターの登場は勘弁してほしいです。内容や現象などどうでもよくなりました(辛っ)

    なので、自分にとってのワーストはXXX10ではなくこの巻です。最初の水着回の加点も台無しです。
    (余談ですが、水着回の写真のいくつもの顔(コロチキのナダル風の)は次のエピソードの投稿者に無駄に似てるような…)

    • itton より:

      >こちらのレビューも突然路線変更してしまったのか!?と面食らいました

      まずかったすかね(笑)……

      余りにもラブラブなのが微笑ましくてつい。

      >コロチキのナダル風

      芸人さんは詳しくないんですが、確かに似ている(笑)。

      最後の投稿者のあのキャラにはちょっと閉口しましたね。ウザすぎます。

      • みっつ より:

        >まずかったすかね
        笑いました。コメントも各エピソードと綿密に関連してるんですねw

        ところで『潮騒』でご指摘の「彼女の髪のなびき方がちょっと変」との件、見直してみたらほんとに妙な動きですね。
        メインの現象は、頭抱えるようにして「うあああああ」て苦しむ人お芝居以外で見たことない、と思うだけですが、こちらの方がよっぽど霊現象を感じさせるってもんです。

        • itton より:

          >笑いました。

          気づいていただけてありがたいです(笑)。

          >こちらの方がよっぽど霊現象を感じさせるってもんです。

          あれやっぱり変ですよね。他に何か写っていないか注意してみましたが、何もなかったようです。

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